- 8242
- 2026/09/02
- 時価
- 3667億円
- PER 予
- 14.45倍
- 2010年以降
- 赤字-750倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.33-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.64%
- ROE 予
- 7.62%
- ROA 予
- 3.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エイチ・ツー・オーリテイリング(8242)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2215億300万
- 2011年9月30日 +6.72%
- 2363億8200万
- 2012年9月30日 -0.08%
- 2361億8500万
- 2013年9月30日 +12.12%
- 2648億2200万
- 2014年9月30日 +31.54%
- 3483億6000万
- 2015年9月30日 +26.72%
- 4414億2500万
- 2016年9月30日 -1.79%
- 4335億3900万
- 2017年9月30日 -0.35%
- 4320億
- 2018年9月30日 +2.87%
- 4444億800万
- 2019年9月30日 +1.42%
- 4507億1000万
- 2020年9月30日 -25.54%
- 3356億1400万
- 2021年9月30日 -29.38%
- 2370億2000万
- 2022年9月30日 +28.44%
- 3044億2500万
- 2023年9月30日 +4.64%
- 3185億4300万
- 2024年9月30日 +3.99%
- 3312億5400万
- 2025年9月30日 +0.53%
- 3330億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間の内部取引の消去額及び事業セグメントで代理人取引として純額表示した外部顧客への売上高のうち連結決算では本人取引となる取引(セグメント間での消化仕入契約に基づく取引)の外部顧客への売上高を四半期連結損益計算書で総額表示に組替えるための調整額であります。
2.セグメント売上高及び利益は、四半期連結損益計算書の売上高、営業利益と調整を行っております。2023/11/10 15:01 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:01
各セグメントの収益の分解情報とセグメント情報に記載した「外部顧客への売上高」との関係は以下のとおりであります。
なお、その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものです。2023/11/10 15:01
当社グループは、2021年12月15日付で株式会社関西スーパーマーケットと経営統合いたしました。2022年3月期第2四半期連結累計期間の連結損益計算書には株式会社関西フードマーケット、株式会社関西スーパーマーケット、株式会社KSPの売上高及び損益は含まれておりません。
(1)経営成績の状況