営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 66億2300万
- 2017年9月30日 +5.36%
- 69億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△3,837百万円は、セグメント間取引消去であります。2017/11/13 16:11
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 16:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2017/11/13 16:11
当第2四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年9月30日)における当グループの連結業績は、堅調な国内需要に加え、外国人観光客の増加でインバウンド売上も好調に推移した阪急うめだ本店を中心に、百貨店事業がグループ全体を牽引した結果、不採算店舗の閉鎖やイズミヤの建て替え工事の影響があったものの、連結売上高は前年同期比99.6%の微減に留まり、営業利益は同105.4%と伸長いたしました。また、経常利益は前年同期比163.9%と、為替予約評価益の計上や受取配当金の増加などにより増益となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益については、前期に土地売却益を計上したこともあり、同87.6%の減益となりました。
《連結業績(平成29年4月1日~平成29年9月30日)》