営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 36億100万
- 2018年6月30日 -6.69%
- 33億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△3,091百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/08/10 9:13
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 9:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 支店におきましては、2017年秋に改装した博多阪急が、広域からの“ハレ”マーケットに対する反応が良く好調に推移しました。2017年7月に閉店した堺 北花田阪急を除く支店合計の売上高は前年同期比103.6%となりました。2018/08/10 9:13
以上のような結果、百貨店事業全体では、売上高、営業利益とも前年実績を上回りました。
なお、2018年6月18日に発生した大阪府北部地震により当日は関西各店で休業し、その後一週間程度消費マインドの低下の影響を受け売上は一時的に減少しましたが、6月末には回復基調に転じております。