固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 4994億1500万
- 2018年12月31日 +1.28%
- 5058億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結会計期間において、株式会社そごう・西武のそごう神戸店及び西武高槻店に関する事業を譲り受けたことにより、前連結会計年度の末日に比べ「神戸・高槻事業」のセグメント資産が、31,086百万円増加しております。2019/02/12 9:44
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/12 9:44
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/12 9:44
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の状況2019/02/12 9:44
当第3四半期連結会計期間末の総資産は669,409百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,826百万円増加しました。これは、季節要因などにより受取手形及び売掛金が16,706百万円、建て替え工事中の阪神梅田本店第Ⅰ期棟の開業などに伴い有形固定資産が8,602百万円増加した一方、設備投資や長期借入金の返済などにより現金及び預金が17,877百万円減少したことなどによるものです。
負債合計は389,292百万円となり、前連結会計年度末から10,517百万円増加しました。これは、季節要因などにより支払手形及び買掛金が17,243百万円増加した一方、未払法人税等が4,125百万円、商品券が3,369百万円、それぞれ減少したことなどによるものです。