流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 1601億6700万
- 2019年3月31日 -6.35%
- 1500億300万
個別
- 2018年3月31日
- 1503億500万
- 2019年3月31日 -77.24%
- 342億700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2019/07/04 11:07
③会計処理流動資産 507百万円 固定資産 161百万円 資産合計 668百万円 固定負債 124百万円 負債合計 124百万円
「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、会計処理を行っております。 - #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社ビーユーのアパレル事業及びスポーツ事業の譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による支出との関係は次のとおりであります。2019/07/04 11:07
(注)3.現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受けに係る資産及び負債の主な内訳流動資産 507百万円 固定資産 161百万円 固定負債 △124百万円 その他 1百万円 事業譲渡損 △546百万円 事業の譲渡価額 0百万円 現金及び現金同等物 44百万円 事業譲渡に係る支払額 1百万円 差引:事業譲渡による支出 45百万円
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/07/04 11:07
前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」に表示しておりました122百万円について組み替え表示を行った結果、「固定負債」の「繰延税金負債」が122百万円減少いたしました。
なお、繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて資産合計と負債合計がそれぞれ122百万円減少しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/07/04 11:07
前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」に表示しておりました6,210百万円、「流動負債」の「繰延税金負債」に表示しておりました0百万円について組み替え表示を行った結果、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が3,919百万円増加し、「固定負債」の「繰延税金負債」が2,290百万円減少いたしました。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて資産合計と負債合計がそれぞれ2,290百万円減少しております。