営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 162億7700万
- 2019年12月31日 -26.95%
- 118億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△5,644百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/02/12 15:58
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 15:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の連結売上高は前年同期比99.1%となりました。第2四半期連結累計期間までにおいては、前年度に相次いだ自然災害が今年度は少なかったこと、また消費税増税前の駆け込み需要が寄与したことにより、連結売上高は前年同期比101.4%と伸長いたしました。しかしながら、増税後は、駆け込み需要の反動減に加えて、消費マインドの冷え込みによる買い控えや、暖冬の影響により、百貨店事業および食品事業の売上高が減少いたしました。その結果、当第3四半期連結会計期間(10~12月)の連結売上高は前年同期比95.0%となりました。2020/02/12 15:58
>営業利益および経常利益
売上高の減少に伴う粗利益の減少により営業利益は前年同期比73.1%、経常利益は前年同期比72.4%となりました。