固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 4747億8800万
- 2020年6月30日 +2.03%
- 4844億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 重要性に乏しいため、記載を省略しております。2020/08/12 13:24
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2020/08/12 13:24
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/12 13:24
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症による損失4,869百万円など特別損失を合計5,246百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,111百万円となりました。2020/08/12 13:24
(2)財政状態科目 金額 主な内容 新型コロナウイルス感染症による損失 4,869 阪急阪神百貨店 固定資産除却損 325 阪急阪神百貨店 店舗等閉鎖損失 50 セルシー建て替え
- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り2020/08/12 13:24
当社グループでは、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにおいて、当第1四半期連結会計期間の末日時点で入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響は、売上高減少等の影響が大きい百貨店事業において、その影響は当上半期に亘り続き、以降緩やかに回復するという前連結会計年度末の仮定を引続き採用し、会計上の見積りを行っております。