建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 12億4800万
- 2021年3月31日 +595.83%
- 86億8400万
個別
- 2020年3月31日
- 6100万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 12億4500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には、建設仮勘定を含んでおりません。2021/06/22 15:34
2.上記の資産は、主に株式会社阪急阪神百貨店及びイズミヤ株式会社に賃貸しているものであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 前連結会計年度以前及び当連結会計年度に取得した資産のうち国庫補助金等による圧縮記帳額は、次のとおりであり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2021/06/22 15:34
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (うち、土地) 44百万円 58百万円 (うち、建設仮勘定) 52百万円 - (うち、その他) 38百万円 38百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2021/06/22 15:34
(注)1. 当期増加額のうち主なもの 食品事業 POS更改による増加車輛及び器具備品 1,093百万円 ソフトウェア 50百万円ソフトウェア仮勘定 85百万円食品事業システムの共通化による増加ソフトウェア 1,400百万円 ソフトウェア仮勘定 40百万円阪急阪神百貨店 新物流センター取得に伴う予約金支払による増加建設仮勘定 1,133百万円阪急阪神百貨店 POS更改による増加車輛及び器具備品 73百万円 ソフトウェア 348百万円ソフトウェア仮勘定 205百万円 2. 当期減少額のうち主なもの 食品事業システムの共通化に伴う科目振替による減少ソフトウェア仮勘定 473百万円SMARTCART試験導入・開発関連に伴う科目振替による減少ソフトウェア仮勘定 256百万円阪急阪神百貨店 POS更改による減少(科目振替による減少を含みます)車輛及び器具備品 30百万円 ソフトウェア仮勘定 170百万円 3. 土地の当期首残高及び当期末残高の[内書]は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づく事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。