建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 1018億7300万
- 2022年3月31日 +20.24%
- 1224億9000万
個別
- 2021年3月31日
- 39億7800万
- 2022年3月31日 -16.01%
- 33億4100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/06/22 15:09
食品事業における店舗設備(建物及び構築物)、店舗の商品陳列什器、コンピュータ端末機(その他)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/22 15:09
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 1~60年 機械装置及び運搬具 2~17年 その他 1~20年
定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (注)11.固定資産除却損の内訳2022/06/22 15:09
※ (前連結会計年度)前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 531百万円 411百万円 機械装置及び運搬具 23百万円 25百万円
このうちカナート株式会社の八尾モール店他に係る固定資産除却損78百万円は、特別損失の店舗等閉鎖損失に含めて表示しております。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 1年内返済予定の長期借入金の担保2022/06/22 15:09
(2) 割賦販売法に基づく供託金前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 - 833百万円 土地 - 7,927百万円 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 前連結会計年度以前及び当連結会計年度に取得した資産のうち国庫補助金等による圧縮記帳額は、次のとおりであり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2022/06/22 15:09
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 圧縮記帳額 568百万円 568百万円 (うち、建物及び構築物) 407百万円 407百万円 (うち、機械装置及び運搬具) 64百万円 64百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2022/06/22 15:09
(注)1. 当期増加額のうち主なもの 次世代IT構想関連による増加ソフトウェア仮勘定 1,678百万円阪急阪神百貨店 POS更改による増加建物及び構築物 1百万円 車輛及び器具備品 365百万円ソフトウェア 170百万円 ソフトウェア仮勘定 1百万円阪神梅田本店Ⅱ期棟オープンによる増加車輛及び器具備品 82百万円 ソフトウェア 110百万円ソフトウェア仮勘定 85百万円 2. 当期減少額のうち主なもの 中津土地売却による減少土地 1,820百万円三田えるむプラザ 減損損失計上による減少建物及び構築物 366百万円 車輛及び器具備品 0百万円土地 133百万円 施設利用権 0百万円人事・給与システム構築関連に伴う科目振替による減少ソフトウェア仮勘定 139百万円 3. 当期減少額の(内書)は減損損失の計上によるものであります。 4. 土地の当期首残高及び当期末残高の[内書]は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づく事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。