建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 1224億9000万
- 2023年3月31日 +2.69%
- 1257億8300万
個別
- 2022年3月31日
- 33億4100万
- 2023年3月31日 +134.93%
- 78億4900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/06/28 15:02
食品事業における店舗設備(建物及び構築物)、店舗の商品陳列什器、コンピュータ端末機(その他)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/28 15:02
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 1~60年 機械装置及び運搬具 2~17年 その他 1~20年
定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (注)11.固定資産除却損の内訳2023/06/28 15:02
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 411百万円 266百万円 機械装置及び運搬具 25百万円 8百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 1年内返済予定の長期借入金の担保2023/06/28 15:02
(2) 割賦販売法に基づく供託金前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 833百万円 ― 土地 7,927百万円 ― - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 前連結会計年度以前及び当連結会計年度に取得した資産のうち国庫補助金等による圧縮記帳額は、次のとおりであり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2023/06/28 15:02
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 圧縮記帳額 568百万円 568百万円 (うち、建物及び構築物) 407百万円 407百万円 (うち、機械装置及び運搬具) 64百万円 64百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2023/06/28 15:02
(注)1. 当期増加額のうち主なもの 淀川ロジスティクスセンター購入による増加建物及び構築物 4,900百万円 土地 2,686百万円基盤システム構築関連による増加車輛及び器具備品 37百万円 ソフトウェア 1,042百万円ソフトウェア仮勘定 6,252百万円本社オフィス移転による増加建物及び構築物 256百万円 車輛及び器具備品 104百万円建設仮勘定 262百万円 ソフトウェア 46百万円施設利用権 18百万円 2. 当期減少額のうち主なもの 吹田配達所 減損損失計上による減少建物及び構築物 16百万円 土地 960百万円江坂商品センター売却による減少土地 428百万円香養会館売却による減少建物及び構築物 282百万円 車輛及び器具備品 0百万円土地 40百万円 ソフトウェア 2百万円施設利用権 0百万円基盤システム構築関連に伴う科目振替等による減少ソフトウェア仮勘定 1,328百万円淀川ロジスティクスセンター購入に伴う科目振替による減少建設仮勘定 1,133百万円 3. 当期減少額の(内書)は減損損失の計上によるものであります。 4. 土地の当期首残高及び当期末残高の[内書]は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づく事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。