営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 98億9700万
- 2024年9月30日 +51.63%
- 150億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.調整額は、セグメント間の内部取引の消去額及び事業セグメントで代理人取引として純額表示した外部顧客への売上高のうち連結決算では本人取引となる取引(セグメント間での消化仕入契約に基づく取引)の外部顧客への売上高を中間連結損益計算書で総額表示に組み替えるための調整額であります。2024/11/12 15:30
2.セグメント売上高及び利益は、中間連結損益計算書の売上高、営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間の内部取引の消去額及び事業セグメントで代理人取引として純額表示した外部顧客への売上高のうち連結決算では本人取引となる取引(セグメント間での消化仕入契約に基づく取引)の外部顧客への売上高を中間連結損益計算書で総額表示に組み替えるための調整額であります。
2.セグメント売上高及び利益は、中間連結損益計算書の売上高、営業利益と調整を行っております。2024/11/12 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※連結子会社が親会社である当社に対して支払うグループ本社費を営業外費用に配分しておりましたが、当中間連結会計期間より、販売費及び一般管理費に配分して各セグメント利益に含む方法に変更いたしました。なお、前中間連結会計期間のセグメント利益については変更後の区分により作成したものを記載しております。2024/11/12 15:30
当中間連結会計期間の連結経営成績は、堅調な国内売上に加えてインバウンド売上が好調な百貨店事業が牽引し、大幅な増収増益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、営業利益の伸長と特別利益を計上したことにより大幅に増加しました。
<百貨店事業>・ 堅調な国内売上、好調なインバウンド売上により増収