建設仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 9億7800万
- 2025年3月31日 +24.34%
- 12億1600万
個別
- 2024年3月31日
- 6億4200万
- 2025年3月31日 -43.61%
- 3億6200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には、建設仮勘定を含んでおりません。2025/06/24 15:30
2.上記の資産は、主に株式会社阪急阪神百貨店及びイズミヤ・阪急オアシス株式会社に賃貸しているものであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2025/06/24 15:30
(注)1. 当期増加額のうち主なもの 阪急阪神百貨店POS更新による増加建物及び構築物 20百万円 車輛及び器具備品 2,149百万円建設仮勘定 1,331百万円 ソフトウェア 3,460百万円ソフトウェア仮勘定 865百万円 2. 当期減少額のうち主なもの 阪急阪神百貨店POS更新による減少(科目振替による減少を含みます)車輛及び器具備品 25百万円 建設仮勘定 1,738百万円ソフトウェア 8百万円 ソフトウェア仮勘定 3,867百万円 3. 当期減少額の(内書)は減損損失の計上によるものであります。 4. 土地の当期首残高及び当期末残高の[内書]は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づく事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。