近鉄百貨店(8244)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年2月28日
- 2億6300万
- 2010年2月28日
- -93億3000万
- 2011年2月28日
- 17億9600万
- 2012年2月29日
- -132億6600万
- 2013年2月28日
- 25億7000万
個別
- 2009年2月28日
- 1億8400万
- 2010年2月28日
- -92億6400万
- 2011年2月28日
- 15億5800万
- 2012年2月29日
- -139億400万
- 2013年2月28日
- 21億9800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/05/23 9:55
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 19.71 15.74 7.42 45.55
2.第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数として主として10年で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当連結会計年度より費用処理年数を主として9年に変更しております。2025/05/23 9:55
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ35百万円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社グループの業績につきましては、売上高は115,107百万円(前期比1.4%増)、営業利益は5,353百万円(同37.2%増)となり、経常利益は5,148百万円(同33.2%増)となりました。2025/05/23 9:55
これに投資有価証券売却益を特別利益に計上し、支払補償費や店舗改装に伴う除却損等を特別損失に計上し、法人税等を差引した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は3,484百万円(同25.4%増)となりました。
事業のセグメント別業績は、次のとおりであります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度における本信託の設定にかかる信託報酬その他の諸費用が損益に与える影響は軽微であります。また、当連結会計年度における自己株式処分差損益が資本剰余金に与える影響は軽微であります。2025/05/23 9:55
本信託が保有する当社株式については、「自己株式」として会計処理しているため、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/05/23 9:55
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 1株当たり純資産額 934.50円 990.04円 1株当たり当期純利益 69.44円 87.85円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。