8244 近鉄百貨店

8244
2026/03/17
時価
715億円
PER 予
20.22倍
2010年以降
赤字-167.92倍
(2010-2025年)
PBR
1.56倍
2010年以降
2.02-5.64倍
(2010-2025年)
配当 予
1.13%
ROE 予
7.74%
ROA 予
2.7%
資料
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近鉄百貨店(8244)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
204億7900万
2013年5月31日 -71.08%
59億2200万
2013年8月31日 +59.47%
94億4400万
2013年11月30日 +30.18%
122億9400万
2014年2月28日 +37.94%
169億5800万
2014年5月31日 -72.45%
46億7200万
2014年8月31日 +58.69%
74億1400万
2014年11月30日 +40.02%
103億8100万
2015年2月28日 +28.99%
133億9000万
2015年5月31日 -74.82%
33億7100万
2015年8月31日 +86.47%
62億8600万
2015年11月30日 +49.43%
93億9300万
2016年2月29日 -29.64%
66億900万
2016年5月31日 -79.72%
13億4000万
2016年8月31日 +131.34%
31億
2016年11月30日 +43.68%
44億5400万
2017年2月28日 +47.89%
65億8700万
2017年5月31日 -78.38%
14億2400万
2017年8月31日 +133.5%
33億2500万
2017年11月30日 +47.22%
48億9500万
2018年2月28日 +44.13%
70億5500万
2018年5月31日 -78.07%
15億4700万
2018年8月31日 +138.85%
36億9500万
2018年11月30日 +43.92%
53億1800万
2019年2月28日 +41.95%
75億4900万
2019年5月31日 -79.2%
15億7000万
2019年8月31日 +144.33%
38億3600万
2019年11月30日 +44.55%
55億4500万
2020年2月29日 +40.65%
77億9900万
2020年5月31日 -85.08%
11億6400万
2020年8月31日 +183.16%
32億9600万
2020年11月30日 +46.91%
48億4200万
2021年2月28日 +43.45%
69億4600万
2021年5月31日 -80.52%
13億5300万
2021年8月31日 +155.36%
34億5500万
2021年11月30日 +46.48%
50億6100万
2022年2月28日 +42.68%
72億2100万
2022年5月31日 -89.86%
7億3200万
2022年8月31日 +388.66%
35億7700万
2022年11月30日 +45.43%
52億200万
2023年2月28日 +39.43%
72億5300万
2023年5月31日 -80.46%
14億1700万
2023年8月31日 +139.1%
33億8800万
2023年11月30日 +45.31%
49億2300万
2024年2月29日 +39.98%
68億9100万
2024年5月31日 -80.35%
13億5400万
2024年8月31日 +137.44%
32億1500万
2024年11月30日 +25.66%
40億4000万
2025年2月28日 +30.72%
52億8100万
2025年5月31日 -86.39%
7億1900万
2025年8月31日 +171.77%
19億5400万
2025年11月30日 +43.04%
27億9500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)27,62255,78583,165115,107
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)8431,6902,2334,960
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。
2025/05/23 9:55
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、当連結会計年度において、連結子会社であった株式会社Kサポートが、2024年10月1日付で株式会社ツーリストエキスパーツ(現株式会社近鉄HRパートナーズ)に吸収合併され、合併後の新会社株式の一部を売却したため、子会社・関連会社ではなくなり連結範囲から除外しました。これにより、 「その他事業」に含まれていた労働者派遣業は除外しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載している会計処理の方法と同一であります。
2025/05/23 9:55
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/05/23 9:55
#4 事業等のリスク
(2)商品取引に関するリスク
当社グループの主力セグメントである百貨店業は、消費者向け取引を行っております。当社グループが製造・販売する商品の品質や食品の安全性に対して信用毀損が生じた場合、売上高の減少等、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループでは百貨店業の外商部門をはじめとして、法人向け等の掛売取引を行っております。取引先の倒産による売掛金の回収不能等による損失の発生により、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
2025/05/23 9:55
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。2025/05/23 9:55
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
域ごとの情報
国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えており、また、国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2025/05/23 9:55
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
全社顧客の再定義により新たな顧客政策を推進し、近鉄商圏の顧客LTV(顧客生涯価値)最大化につなげます。具体的には百貨店の組織別顧客(外商、KIPS、友の会)に加え、近鉄グループ顧客ID統合を活用し、近鉄グループ各社の顧客を当社の顧客(候補)として再定義します。また、保有カード・組織別ではない「顧客層別」政策を、特に上位層については外商組織を中心に推進し、優良顧客へのランクアップ、VIP化を進めます。
あわせて、富裕層への取組みを強化します。特にあべのハルカス近鉄本店に新設する「プレミアムサロン(仮称)」や、アテンドサービス、ライフコンシェルジュサービスの提供など、接遇やサービス面を強化し、外商売上高を2024年度から約2割増まで伸ばす計画です。
●地域店の進化
2025/05/23 9:55
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 経営成績の状況
当期のわが国経済は、世界的な金利の見直しや中国経済の減速など、海外における経済政策の不確実性や地政学的リスクの影響があるものの、雇用・所得環境の改善を背景に、景気は緩やかな回復基調をたどりました。百貨店業界におきましては、大都市を中心に円安効果などによる訪日外国人旅行者の増加に伴い免税売上高が過去最高を更新したほか、特選洋品を中心に高額商品が好調に推移いたしました。
このような状況の下、当社グループは、最終年度を迎える「中期経営計画(2021~2024年度)」において長期ビジョンとして掲げた「くらしを豊かにするプラットフォーマー」を目指し、あべの・天王寺エリアの魅力最大化など4つの基本方針に基づく諸施策を強力に推進するとともに、各事業における収益力向上に懸命の努力を払いました。
2025/05/23 9:55
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
営業取引による取引高
売上高177百万円158百万円
仕入高819百万円797百万円
2025/05/23 9:55
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/05/23 9:55

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