投資有価証券
連結
- 2015年2月28日
- 59億1200万
- 2016年2月29日 -29.4%
- 41億7400万
個別
- 2015年2月28日
- 55億8400万
- 2016年2月29日 -31.16%
- 38億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/05/31 10:40
2.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。なお、全社資産の金額は301百万円であり、投資有価証券の管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。なお、全社資産の金額は302百万円であり、投資有価証券の管理部門に係る資産であります。2016/05/31 10:40
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/05/31 10:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 退職給付引当金 326百万円 457百万円 投資有価証券評価損 490百万円 210百万円 貸倒引当金繰入超過額 210百万円 191百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/05/31 10:40
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 固定資産未実現利益 277百万円 263百万円 投資有価証券評価損 490百万円 210百万円 貸倒引当金繰入超過額 212百万円 194百万円
- #5 親会社株式に関する注記
- ※3 親会社株式2016/05/31 10:40
前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 固定資産(投資有価証券) 894百万円 -百万円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/05/31 10:40
当連結会計年度末における総資産は、減価償却などによる有形固定資産の減少、投資有価証券の減少などにより、前期末に比べ5,871百万円減少し135,290百万円となりました。負債は、借入金の返済、買掛金の減少などにより、前期末に比べ5,779百万円減少し107,163百万円となりました。純資産は、当期純利益の計上により増加したものの、その他有価証券評価差額金が減少したことなどにより、前期末に比べ91百万円減少し28,126百万円となりました。この結果、自己資本比率は20.8%となり、1株当たり純資産は69円66銭となりました。
(3)経営成績の分析 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 受取手形及び売掛金は、通常の営業活動に伴い生じたものであり、顧客等の信用リスクに晒されております。2016/05/31 10:40
投資有価証券は、主として業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
敷金及び保証金は、店舗及び事務所等の不動産賃借契約に基づくものであり、差入先の信用リスクに晒されております。 - #8 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
- ※3 非連結子会社及び関連会社に対するものは次のとおりであります。2016/05/31 10:40
前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 投資有価証券(株式) 0百万円 -百万円