構築物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 4億1400万
- 2016年2月29日 -4.11%
- 3億9700万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/05/31 10:40
担保に対する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 商品及び製品 319百万円 501百万円 建物及び構築物 100百万円 104百万円 土地 228百万円 228百万円
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、管理会計上の区分を基礎とし、主として店舗をキャッシュ・フローを生み出す独立した最小単位としてグルーピングしております。2016/05/31 10:40
和歌山店については収支状況の悪化により、旧東生駒研修センターについては使用を終了し遊休資産となったため減損損失を認識し、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。これらの内訳は建物及び構築物2,077百万円、土地487百万円、その他165百万円であります。
回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額により測定している場合には、不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額により算定しております。また、使用価値により測定している場合には、将来キャッシュ・フローを2.2%で割り引いて算定しております。