減価償却費
連結
- 2018年2月28日
- 1億2500万
- 2019年2月28日 +17.6%
- 1億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/24 10:07
4.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費を含んでおります。
当連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には、長期前払費用に係る償却費を含んでおります。2019/05/24 10:07
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/05/24 10:07
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 宣伝費 5,997百万円 5,935百万円 減価償却費 5,425百万円 5,323百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、当社の業績が堅調に推移した百貨店業が増収となり、卸・小売業及び内装業の減収を補い、282,700百万円(前期比0.2%増)となりました。営業利益は、販売費及び一般管理費が前期実績を下回ったため、5,884百万円(前期比20.4%増)となりました。2019/05/24 10:07
百貨店業では、当社あべのハルカス近鉄本店の好調に加え、訪日外国人の買物需要の効果もあり、百貨店業全体の売上高は、261,027百万円(前期比0.8%増)となりました。営業利益は、諸費の増加があったものの減価償却費及び宣伝費が減少し、4,787百万円(前期比29.5%増)となりました。
卸・小売業では、株式会社ジャパンフーズクリエイトが好調に推移した一方で、株式会社シュテルン近鉄が輸入自動車販売の競争激化の影響により減収となったため、卸・小売業全体の売上高は、14,776百万円(前期比1.6%減)となり、営業利益は、株式会社シュテルン近鉄の減価償却費及び宣伝費の増加もあり、302百万円(前期比13.1%減)となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.賃貸収益及び賃貸費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、賃借料、保険料及び租税公課等)であります。2019/05/24 10:07
2.その他損益は、支払利息及び除却損等であります。