営業外費用
連結
- 2019年2月28日
- 23億3100万
- 2020年2月29日 -8.54%
- 21億3200万
個別
- 2019年2月28日
- 22億3300万
- 2020年2月29日 -9.31%
- 20億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 内装業では、株式会社近創で大口工事受注があったことにより、内装業全体の売上高は、6,389百万円(前期比92.2%増)となり、営業利益は、763百万円(前期比27.3%増)となりました。2020/05/22 9:50
経常利益は、営業外収益で、環境対策費の取崩しや工事負担金の受入れにより前期から増加するとともに、営業外費用で、支払利息や固定資産除却損が前期から減少した結果、4,479百万円(前期比18.2%減)となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失が前期から微増したため、3,225百万円(前期比33.6%減)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「施設賃貸料」14百万円及び「その他」324百万円は、「その他」339百万円として組み替えております。2020/05/22 9:50
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産撤去費用」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた467百万円は、「固定資産撤去費用」155百万円、「その他」312百万円として組み替えております。