親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 48億5300万
- 2020年2月29日 -33.55%
- 32億2500万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 親会社株主に帰属する当期純利益 43億円2020/05/22 9:50
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、中期経営計画(2018年度-2020年度)に掲げる「共創型マルチディベロッパー」への変革を目指し、「あべの・天王寺エリアの国際化」並びに「郊外店における店舗構造改革」をはじめとする取組みに全力を傾注してまいりました。2020/05/22 9:50
この結果、当連結会計年度の売上高は283,466百万円(前期比0.3%増)となりましたが、百貨店業において基幹システム更新に伴う減価償却費の負担が増加したため、営業利益は4,529百万円(同23.0%減)、経常利益は4,479百万円(同18.2%減)となりました。これに固定資産除却損等などの特別損失880百万円並びに法人税等を加減した親会社株主に帰属する当期純利益は3,225百万円(同33.6%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/05/22 9:50
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 親会社株主に帰属する当期純利益 4,853百万円 3,225百万円 普通株主に帰属しない金額 -百万円 -百万円