賞与引当金
連結
- 2019年2月28日
- 3億8400万
- 2020年2月29日 -4.69%
- 3億6600万
個別
- 2019年2月28日
- 2億2500万
- 2020年2月29日 -3.56%
- 2億1700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/05/22 9:50
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 退職給付費用 744百万円 841百万円 賞与引当金繰入額 223百万円 326百万円 貸倒引当金繰入額 7百万円 62百万円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度対応分を計上しております。2020/05/22 9:50 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/05/22 9:50
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 65 45 15 95 賞与引当金 225 217 225 217 商品券等引換損失引当金 4,595 933 763 4,765 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/22 9:50
(注)1.評価性引当額が1,360百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額864百万円の減少及び将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額501百万円の減少によるものであります。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 資産除去債務 95百万円 127百万円 賞与引当金 123百万円 117百万円 その他 441百万円 400百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品
主として売価還元法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
主として移動平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
主として定額法2020/05/22 9:50 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
売価還元法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
移動平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。)
定額法2020/05/22 9:50