特別利益
連結
- 2021年2月28日
- 3億6100万
- 2022年2月28日 +163.43%
- 9億5100万
個別
- 2021年2月28日
- 3億1800万
- 2022年2月28日 +193.08%
- 9億3200万
有報情報
- #1 店舗休業損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)2022/05/26 16:43
新型コロナウイルス感染症の拡大による緊急事態宣言を受けて各店舗(食料品売場等を除く。)にて臨時休業いたしました。当該休業中に発生した固定費等(賃借料や人件費等)に臨時性があると判断し、店舗休業損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、「くらしを豊かにするプラットフォーマー」を長期ビジョンとした「中期経営計画(2021-2024年度)」を昨年4月に策定し、あべの・天王寺エリアの魅力最大化など4つの基本方針に基づく諸施策を強力に推進するとともに、各事業における収益力向上に懸命の努力を払いました。2022/05/26 16:43
この結果、当連結会計年度の売上高は98,146百万円(前期218,351百万円)となり、各社において諸経費の削減に格段の努力を払いましたものの、営業損失1,399百万円(前期 営業損失2,020百万円)、経常損失572百万円(前期 経常損失1,293百万円)となりました。これに休業等協力金及び雇用調整助成金など951百万円を特別利益に、店舗休業損失など1,286百万円を特別損失にそれぞれ計上し、法人税等を加減した結果、誠に遺憾ながら親会社株主に帰属する当期純損失775百万円(前期 親会社株主に帰属する当期純損失4,949百万円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 雇用調整助成金(連結)
- 用調整助成金
前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
新型コロナウイルス感染症の拡大による緊急事態宣言を受けて各店舗(食料品売場等を除く。)にて臨時休業いたしました。当該休業期間に発生した人件費に対して申請した雇用調整助成金(新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例)を特別利益に計上しております。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
新型コロナウイルス感染症の拡大による緊急事態宣言を受けて一部店舗(食料品売場等を除く。)にて臨時休業いたしました。当該休業期間に発生した人件費に対して申請した雇用調整助成金(新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例)を特別利益に計上しております。2022/05/26 16:43