- 8244
- 2026/09/11
- 時価
- 750億円
- PER 予
- 19.21倍
- 2010年以降
- 赤字-167.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 1.51-5.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.08%
- ROE 予
- 8.39%
- ROA 予
- 3.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2022/05/26 16:43
連結子会社は、退職給付に係る資産、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/26 16:43
(注)1.評価性引当額が1,469百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額1,578百万円の減少によるものであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 投資有価証券評価損 201百万円 206百万円 退職給付に係る負債 176百万円 174百万円 固定資産未実現利益 120百万円 113百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期首残高と期末残高の調整表2022/05/26 16:43
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期首残高 471百万円 481百万円 退職給付費用 58百万円 62百万円 その他 △9百万円 △11百万円 退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期末残高 481百万円 473百万円