- 8244
- 2026/09/11
- 時価
- 750億円
- PER 予
- 19.21倍
- 2010年以降
- 赤字-167.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 1.51-5.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.08%
- ROE 予
- 8.39%
- ROA 予
- 3.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2024/05/24 10:50
連結子会社は、退職給付に係る資産、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/24 10:50
(注)1.評価性引当額が350百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額326百万円の減少によるものであります。前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 契約負債 854百万円 945百万円 退職給付に係る負債 170百万円 178百万円 投資有価証券評価損 205百万円 122百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期首残高と期末残高の調整表2024/05/24 10:50
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期首残高 473百万円 464百万円 退職給付費用 60百万円 59百万円 その他 △10百万円 △14百万円 退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期末残高 464百万円 485百万円