興和ファシリティズ(8245)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 1億4300万
- 2009年11月30日
- -8億3500万
- 2010年2月28日
- -6億3700万
- 2010年5月31日 -24.8%
- -7億9500万
- 2010年8月31日 -101.26%
- -16億
- 2010年11月30日 -223.06%
- -51億6900万
- 2011年2月28日 -0.83%
- -52億1200万
- 2011年5月31日
- -1億200万
- 2011年8月31日 -18.63%
- -1億2100万
- 2011年11月30日 -32.23%
- -1億6000万
- 2012年2月29日
- 3億6700万
- 2012年5月31日 -99.73%
- 100万
- 2012年8月31日
- -1億3900万
- 2012年11月30日 -54.68%
- -2億1500万
- 2013年2月28日 -95.81%
- -4億2100万
- 2013年5月31日
- 6000万
- 2013年8月31日
- -500万
- 2013年11月30日 -500%
- -3000万
- 2014年2月28日
- 2億900万
- 2014年5月31日
- -1100万
- 2014年8月31日 -999.99%
- -1億2600万
- 2014年11月30日 -153.97%
- -3億2000万
- 2015年2月28日
- -3億400万
- 2015年5月31日
- 1200万
- 2015年8月31日
- -4700万
- 2015年11月30日 -368.09%
- -2億2000万
- 2016年2月29日 -156.36%
- -5億6400万
個別
- 2009年2月28日
- 1億
- 2010年2月28日
- -7億4000万
- 2011年2月28日 -600.81%
- -51億8600万
- 2012年2月29日
- 2億3500万
- 2013年2月28日
- -4億100万
- 2014年2月28日
- 2億4000万
- 2015年2月28日
- -2億7400万
- 2016年2月29日 -108.39%
- -5億7100万
- 2017年2月28日 -57.62%
- -9億
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を当連結会計年度から適用し、当期純利益等の表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。2017/05/31 13:23
- #2 業績等の概要
- こうした環境下において、当社グループの主たる事業分野であります百貨店業界におきましては、インバウンド消費の伸び悩みに加え、主力である衣料品の不振により、厳しい状況が続いております。2017/05/31 13:23
このような中、当社は業績の向上と経営の効率化を目指し、多様化するお客様のニーズに対応すべく売場体制の整備や品揃えの強化などの営業諸施策を継続的に推し進めてまいりました。しかしながら、当連結会計年度の当社グループの売上高は、186億1千2百万円(前年同期比89.5%)となり、営業損失4億8千5百万円(前年同期は営業損失2億7千8百万円)、経常損失6億2千6百万円(前年同期は経常損失4億2千6百万円)と大変厳しい結果となりました。特別損失として固定資産除却損など3億1千7百万円を計上し、また、法人税等の税率の変更などにより、法人税等調整額が5千9百万円減少した結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損失は8億9千5百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失5億6千4百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/05/31 13:23
前事業年度及び当事業年度において税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
(3) 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/05/31 13:23
前連結会計年度及び当連結会計年度において税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
(3) 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産2017/05/31 13:23
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ6億8千8百万円減少し、191億2千9百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純損失により8億9千5百万円減少し、また、土地再評価差額金が法人税等の税率の変更により1億8千1百万円増加したことなどによります。
(4) キャッシュ・フローの状況の分析 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- なお、栄地下センター㈱は平成29年5月29日付でサカエチカマチ㈱へ商号変更しております。2017/05/31 13:23
(単位:百万円) 売上高 1,300 1,296 税引前当期純利益 339 245 当期純利益 211 161 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2017/05/31 13:23
2. 算定上の基礎