商品
連結
- 2018年2月28日
- 10億4836万
- 2019年2月28日 -4.48%
- 10億144万
個別
- 2018年2月28日
- 10億4836万
- 2019年2月28日 -4.48%
- 10億144万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ③ 会計監査の状況2019/05/27 12:25
当社は、EY新日本有限責任監査法人と監査契約を締結し、同監査法人が会社法及び金融商品取引法に基づく会計監査を実施しておりますが、同監査法人及び当社監査に従事する同監査法人の業務執行社員と当社には、特別な利害関係はありません。
業務を執行した公認会計士の氏名、業務に係る補助者の構成につきましては以下のとおりであります。 - #2 事業の内容
- ㈱山陽友の会(連結子会社)は当社商品との引換券を取扱っております。2019/05/27 12:25
山陽デリバリーサービス㈱(連結子会社)は貨物運送取扱業を営んでおり、当社は商品の物流業務を委託しており
ます。 - #3 事業等のリスク
- (2)天候による影響2019/05/27 12:25
当社グループの中心である百貨店業の主力商品である衣料品は、ファッション性のみならず季節性の高い商品が多く、売上は気候により影響を受けるものであります。従って、冷夏・暖冬等の天候不順により当社グループの経営成績及び財政状態が影響を受ける可能性があります。
(3)法的規制による影響 - #4 引当金の計上基準
- 商品券回収損引当金
負債計上中止後にお客さまのご利用により回収された場合に発生する損失に備えるため、過去の実績に基づく将来の回収見込額を計上しております。2019/05/27 12:25 - #5 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/05/27 12:25
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 役員賞与引当金 - 4,113 - 4,113 商品券回収損引当金 196,000 65,289 72,289 189,000 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/05/27 12:25
種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2019年5月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 810,000 810,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 810,000 810,000 - - - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/27 12:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 退職給付引当金 71,934 72,144 商品券回収損引当金 60,368 57,834 株式評価損 11,758 11,758
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/27 12:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 退職給付に係る負債 102,093 101,430 商品券回収損引当金 73,854 71,173 株式評価損 11,758 11,758
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③資本の財源及び資金の流動性の分析2019/05/27 12:25
当社グループの資金需要の主なものは、商品の仕入、販売費及び一般管理費等の営業費用及び店舗改装、設備更新等によるものであり、営業活動によるキャッシュ・フローでの充当を基本とし、必要に応じて主として金融機関からの借入金により資金調達しております。
資金の流動性の分析については、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フロー」に記載しております。 - #10 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2019/05/27 12:25 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)たな卸資産2019/05/27 12:25
商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #12 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。2019/05/27 12:25
(ニ)商品券回収損引当金
負債計上中止後にお客さまのご利用により回収された場合に発生する損失に備えるため、過去の実績に基づく将来の回収見込額を計上しております。 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/05/27 12:25
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針