8252 丸井グループ

8252
2026/06/29
時価
5228億円
PER 予
17.34倍
2010年以降
赤字-219.21倍
(2010-2026年)
PBR
2.77倍
2010年以降
0.48-2.48倍
(2010-2026年)
配当 予
4.71%
ROE 予
15.97%
ROA 予
3.22%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 店舗の固定資産は小売セグメント資産に含まれていますが、当社グループの「店舗・カード・Web」が相乗効果を発揮するビジネスモデルに基づき、店舗は新しい顧客獲得の重要なタッチポイントであり、エポスカードの発行拠点としてフィンテックセグメント利益にも貢献しています。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/19 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去2,534百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△10,558百万円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の費用です。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間債権の相殺消去△782,560百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産849,815百万円などです。全社資産は主にグループ内の資金を一元管理するキャッシュマネジメントシステムに係る連結財務諸表提出会社の貸付金等です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 店舗の固定資産は小売セグメント資産に含まれていますが、当社グループの「店舗・カード・Web」が相乗効果を発揮するビジネスモデルに基づき、店舗は新しい顧客獲得の重要なタッチポイントであり、エポスカードの発行拠点としてフィンテックセグメント利益にも貢献しています。2026/06/19 15:30
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として小売事業における賃借物件(建物)です。
2026/06/19 15:30
#4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しています。
2026/06/19 15:30
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりです。
前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)
当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)
百万円百万円
土地等5,0685,943
合計5,0685,943
2026/06/19 15:30
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりです。
前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)
当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)
百万円百万円
建物及び構築物11577
器具備品等1,1251,022
合計1,2401,100
2026/06/19 15:30
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/19 15:30
#8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4 有形固定資産の取得価額から国庫補助金等により控除した圧縮記帳累計額は、次のとおりです。
2026/06/19 15:30
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2026/06/19 15:30
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
ポイント引当金12,73014,366
固定資産の未実現損益1,1181,113
賞与引当金否認額959944
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/06/19 15:30
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・営業キャッシュ・フローは、460億円の支出(前期は45億円の支出)となりました。営業キャッシュ・フローから営業債権等の増減を除いた基礎営業キャッシュ・フローは、税引前利益は増加したものの、法人税の支払が増加したことなどにより、前期より46億円減少し、451億円の収入となりました。
・投資キャッシュ・フローは、固定資産や投資有価証券の取得による支出198億円、固定資産や投資有価証券の売却による収入195億円などにより10億円の支出(前期は137億円の支出)となりました。
・財務キャッシュ・フローは、有利子負債の増加による809億円の収入や自己株式の取得による支出77億円、配当金の支払214億円などにより513億円の収入(前期は28億円の収入)となりました。
2026/06/19 15:30
#12 設備の新設、除却等の計画(連結)
(注) 設備計画のうち取得完了もしくは完成したものは、順次固定資産勘定への振替を行っています。
2026/06/19 15:30
#13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用の商業施設等(土地を含む。)を有しています。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は19,789百万円(賃貸収益は「売上収益」に、主な賃貸費用は「売上原価」および「販売費及び一般管理費」に計上)、固定資産売却益は5,068百万円(特別利益に計上)です。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は22,016百万円(賃貸収益は「売上収益」に、主な賃貸費用は「売上原価」および「販売費及び一般管理費」に計上)、固定資産売却益は5,943百万円(特別利益に計上)です。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額および時価は以下のとおりです。
2026/06/19 15:30
#14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
当連結会計年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が、固定資産取得時における見積額を大幅に超過する見込みであることが明らかになったことから、見積りの変更による増加額を残存耐用年数の期間で割り引き、変更前の資産除去債務残高に564百万円加算しています。資産除去債務の残高の推移は次のとおりです。
2026/06/19 15:30
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
上記のうち、23銘柄1,689百万円については、実績が取得時点の計画を下回っており、投資先の翌年度の事業実績が計画を下回る場合には、翌連結会計年度において投資有価証券評価損が計上される可能性があります。
2.店舗固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/19 15:30
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、組合出資金等については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっています。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2026/06/19 15:30

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