ソフトウエア仮勘定
連結
- 2015年3月31日
- 1420億4300万
- 2016年3月31日 +18.31%
- 1680億5100万
個別
- 2015年3月31日
- 735億9800万
- 2016年3月31日 +18.6%
- 872億8800万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。なお、前連結会計年度において、当社及び一部の連結子会社は、共同基幹システムで開発中の帳票・外部インターフェースシステム(投資総額約190億円)の一部に不具合が生じていることが判明したことから、当該資産の一部を除却し、8,562百万円を「固定資産処分損」として特別損失に計上しております。2016/06/21 13:19
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) ソフトウエア 〈除却損〉 4 8 ソフトウエア仮勘定 〈除却損〉 8,562 36 その他(器具備品等) 〈除却損〉 12 51 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2016/06/21 13:19
有形固定資産 リース資産 PLANETシステムに係るリース契約のソフトウエア 349百万円 ソフトウエア仮勘定 共同基幹システムに係る開発中のソフトウエア 14,070百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/21 13:19
(経緯)場所 用途 種類 関東 賃貸用不動産 建物、土地 関東 サービサー事業 建物、ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定、その他(器具備品等)
運営施設及びサービサー事業については、営業損益の悪化が見られると同時に短期的に業績の回復が見込まれないため、減損損失の計上に至りました。また、賃貸用不動産については、賃料水準の下落及び市況の悪化等により、収益性が著しく低下したため、減損損失の計上に至りました。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/21 13:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア仮勘定 1,506百万円 1,455百万円 資産除去債務 84 83
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/21 13:19
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) たな卸資産等評価損 8,229百万円 3,419百万円 ソフトウエア仮勘定 2,769 2,705 減損損失累計額 2,173 1,245