- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 9260001004552
- Link
長期借入金
連結
- 2013年2月28日
- 391億3027万
- 2014年2月28日 -0.45%
- 389億5492万
個別
- 2013年2月28日
- 376億7380万
- 2014年2月28日 +0.88%
- 380億460万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載している。2014/05/30 9:16
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注) 1年以内に返済すべき長期借入金の借入先等については、長期借入金に記載している。2014/05/30 9:16
⑫ 商品券 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/05/30 9:16
(注) 1 「平均利率」については、期末残高に対する加重平均利率を記載している。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 8,840,000 5,161,000 0.75 ― 1年内返済予定の長期借入金 13,831,768 10,444,893 1.19 ― 1年内返済予定のリース債務 56,361 134,794 ― ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 39,130,272 38,954,929 1.13 平成26年3月1日~平成31年8月26日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 118,239 428,158 ― 平成26年3月1日~平成32年2月29日
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、平均利率を記載していない。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産に対応する債務2014/05/30 9:16
前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 長期借入金(1年内返済予定額を含む) 26,453,220千円 34,407,036千円 丸田産業㈱の借入金等 593,640千円 810,000千円 - #5 業績等の概要
- 財務活動によるキャッシュ・フローは、8,072百万円の支出(前連結会計年度は4,115百万円の支出)となった。2014/05/30 9:16
これは、主に短期借入金の純減3,679百万円、長期借入金の返済による支出14,086百万円、長期借入れによる収入10,524百万円等によるものである。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債の部)2014/05/30 9:16
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ7,074百万円減少(6.9%減)し、95,292百万円となった。これは、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少高7,065百万円、長期借入金の減少高175百万円などによるものである。
(純資産の部) - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、その全てが一年内の支払期日である。2014/05/30 9:16
短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は、主に設備投資に係る資金調達である。このうち一部については、支払金利の変動リスクを回避し、支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用している。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略している。
デリバティブ取引は親会社で行っており、その実行および管理については、親会社の財務担当にて行っている。また、デリバティブ取引の契約先は、信用度の高い国内の銀行であるため、相手方の契約不履行によるリスクはほとんどないと認識している。