日本瓦斯(8174)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - LPガス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 19億7200万
- 2014年6月30日 -35.55%
- 12億7100万
- 2015年6月30日 +106.69%
- 26億2700万
- 2016年6月30日 +16.67%
- 30億6500万
- 2017年6月30日 -51.03%
- 15億100万
- 2018年6月30日 -9.06%
- 13億6500万
- 2019年6月30日 +70.18%
- 23億2300万
- 2020年6月30日 +6.2%
- 24億6700万
- 2021年6月30日 +309.81%
- 101億1000万
- 2022年6月30日 +8.74%
- 109億9400万
- 2023年6月30日 +1.5%
- 111億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 13:08
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 LPガス事業 電気事業 都市ガス事業 売上高
2.報告セグメントの利益又は損失の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 LPガス事業 電気事業 都市ガス事業 売上高 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 【セグメント別の状況】2023/08/14 13:08
◇ LPガス事業 (附帯事業としてLP機器・工事の他、プラットフォーム事業等を含む) LPガス事業セグメントは、LPガス事業による売上総利益が103億11百万円(前年同期比1億63百万円増)、附帯事業による売上総利益が8億48百万円(同1百万円増)となりました。 LPガス事業による売上総利益が増加したのは、23年2月以降原料価格が下げ局面となったことにより、粗利が良化したことによるものです。営業につきましても、電気セットを前提としたファミリー層に営業先を絞り込みながら顧客基盤拡大をすすめております。日本瓦斯においては、行政処分により訪問営業を5月25日から3か月停止しておりますが、お客様のお問い合わせに丁寧にお応えするなど、信頼の回復と関係強化に努めております。本処分が発表されて以降も、解約数には大きな動きはなく、グループ全体のお客様数は前年同期末から2万3千件積み重ね、97万7千件としております。