日本瓦斯(8174)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - LPガス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 25億800万
- 2014年12月31日 -14.47%
- 21億4500万
- 2015年12月31日 +79.86%
- 38億5800万
- 2016年12月31日 +19.98%
- 46億2900万
- 2017年12月31日 -35.58%
- 29億8200万
- 2018年12月31日 -0.54%
- 29億6600万
- 2019年12月31日 +21.58%
- 36億600万
- 2020年12月31日 +23.41%
- 44億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 13:24
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 LPガス事業 電気事業 都市ガス事業 売上高
2.報告セグメントの利益又は損失の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 LPガス事業 電気事業 都市ガス事業 売上高 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ◆ セグメント別の状況2024/02/14 13:24
◇ LPガス事業 (附帯事業としてLP機器・工事の他、プラットフォーム事業等を含む) LPガス事業による売上総利益が309億52百万円(前年同期比20億84百万円増)、附帯事業による同利益が26億93百万円(同微増)となりました。 LPガス事業は、ガス販売量が高気温の影響により家庭用・業務用とも前期を下回ったものの、LPG原料価格が23年3月以降大きく低下、足元の原料価格も想定内の価格で推移したことにより利幅が拡大し、売上総利益を伸長させることができました。 営業面では、3ヶ月の訪問営業停止(行政処分)を終え、8月25日から訪問営業を再開しております。再開後の毎月の新規獲得は過去2年と同水準まで回復、既存のお客様との関係強化に努め解約数も抑えることで、お客様数を前年同期末から2万件積み重ね、98万8千件としております。