日本瓦斯(8174)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - LPガス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 19億7800万
- 2014年9月30日 -29.37%
- 13億9700万
- 2015年9月30日 +102.36%
- 28億2700万
- 2016年9月30日 +20.59%
- 34億900万
- 2017年9月30日 -64.98%
- 11億9400万
- 2018年9月30日 -2.93%
- 11億5900万
- 2019年9月30日 +81.1%
- 20億9900万
- 2020年9月30日 +23.68%
- 25億9600万
- 2021年9月30日 +628.2%
- 189億400万
- 2022年9月30日 +1.83%
- 192億4900万
- 2023年9月30日 +4.42%
- 201億
- 2024年9月30日 +2.53%
- 206億800万
- 2025年9月30日 -0.04%
- 206億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 13:08
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 LPガス事業 電気事業 都市ガス事業 売上高
2.報告セグメントの利益又は損失の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 LPガス事業 電気事業 都市ガス事業 売上高 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 《 セグメント別の状況 》2023/11/14 13:08
◇ LPガス事業 (附帯事業としてLP機器・工事の他、プラットフォーム事業等を含む) LPガス事業セグメントは、LPガス事業による売上総利益が184億33百万円(前年同期比8億81百万円増)、附帯事業による売上総利益が16億67百万円(同30百万円減)となりました。 LPガス事業は、ガス販売量が高気温が影響し家庭用・業務用とも前期を下回ったものの、23年2月以降LPGの原料価格が大きく低下、利幅が確保できたことにより売上総利益を伸長させることができました。 営業面につきましては、日本瓦斯において、行政処分により訪問営業を5月25日から3か月間停止しておりましたが、停止期間中は既存のお客さまのお問い合わせに丁寧にお応えするなど、信頼回復と関係強化に努め、解約減に努めました。8月25日からは訪問営業を再開、新規獲得を積み上げ、お客様数を前年同期末から2万件積み重ね、98万1千件としております。