8174 日本瓦斯

8174
2026/06/16
時価
3062億円
PER 予
20.65倍
2010年以降
4.53-64.62倍
(2010-2026年)
PBR
4.32倍
2010年以降
0.95-5.04倍
(2010-2026年)
配当 予
4.05%
ROE 予
20.9%
ROA 予
8.56%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高 (百万円)30,92955,55586,869125,733
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)2,0431,5633,3899,369
2015/06/25 16:36
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「都市ガス事業」………都市ガス供給販売、ガス機器販売、ガス配管工事
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/25 16:36
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
株式会社ニチガス物流計算センター、株式会社雲の宇宙船、Nippon Gas USA,Inc.
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/25 16:36
#4 事業等のリスク
①気温・水温の変動によるガス需要への影響
当社グループの売上高の大半を占めている「ガス事業」の性質上、気温・水温の変動がガス需要に影響を及ぼす可能性があります。但し、当社グループは積極的な顧客基盤の拡充政策や、GHPを代表とする空調機器や小型コージェネ機器(エコウィル)、床暖房などの拡販により、これらの影響を最小限にするよう努力をしております。
②自然災害のリスク
2015/06/25 16:36
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/25 16:36
#6 業績等の概要
豪州におきましては、商業・産業用顧客向けに省電力マネジメントを提供するCOzero Holdings Limitedへ資本・経営参加を行い、自由化後の国内エネルギー市場で極めて重要な事業領域となる小売分野での省エネに関する事業ノウハウを蓄積しております。海外事業では、エネルギー小売自由化の進む米国及び豪州の投資先から得られる知見を、今後日本国内で予定されているエネルギー小売自由化に対応する戦術に活かすとともに、当社グループの持つ事業ノウハウと資金を海外の投資先に投下し、顧客基盤の拡大を進め、将来の収益基盤の拡充をはかって参ります。
当連結会計年度の売上高は、お客様数の順調な増加による民生用ガス販売量の増加がありましたものの、LPガス事業において、業務用販売量の減少と原料価格の値下がりに伴う販売単価の低下等があり、ほぼ前連結会計年度並みの1,257億3千3百万円(前年同期比0.9%減)となりました。
なお、当連結会計年度末の当社グループのお客様数は、順調に増加し、前連結会計年度末に比べ41千戸増の1,108千戸となっております。
2015/06/25 16:36
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高の状況
顧客基盤の拡充に伴う民生用ガス販売量の増加がありましたが、LPガス事業において、業務用販売量の減少と原料価格の値下がりに伴う販売単価の低下があり、売上高は前連結会計年度に比べ11億円減収の1,257億3千3百万 円(前年同期比0.9%減)となりました。
②営業利益の状況
2015/06/25 16:36
#8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき経財部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手元流動性を売上高の1か月相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2015/06/25 16:36
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
売上高16,035百万円14,096百万円
仕入高6,7186,136
2015/06/25 16:36

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