- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段………金利スワップ 商品スワップ
ヘッジ対象………借入金 商品購入代金
2020/06/24 15:08- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び貯蔵品
主として先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2020/06/24 15:08 - #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2020/06/24 15:08- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日)
2020/06/24 15:08- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2020年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(2020年6月24日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 41,773,466 | 41,773,466 | 東京証券取引所(市場第一部) | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 41,773,466 | 41,773,466 | ― | ― |
2020/06/24 15:08- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当連結会計年度は、顧客の増加に加え、LPガス原料価格が前期に比べ低く推移し、マージンが良化し、LPガス売上総利益は38,537百万円と前年同期に比べ2,461百万円(前年同期比6.8%増)増加いたしました。
附帯事業の売上総利益は3,288百万円と前年同期に比べ1,214百万円(前年同期比58.6%増)増加しております。昨年末より開始した電力の小売事業は、その商品性に合ったファミリー層を中心に顧客数を伸ばしながら、収益も伴った形で、順調に事業拡大を遂げ、20年3月期末時点においてお客様セット率を6.4%とし,売上総利益458百万円を当期中に計上、附帯事業の売上総利益増加に貢献いたしました。都市ガス小売事業参入を支援するプラットフォームサービス事業も、利用企業の増加により売上総利益561百万円(前年同期比155.0%増)と増大しております。
① お客様件数
2020/06/24 15:08- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(イ)たな卸資産
商品
主として先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
2020/06/24 15:08- #8 重要なヘッジ会計の方法(連結)
ッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段……金利スワップ 商品スワップ
ヘッジ対象……借入金 商品購入代金
2020/06/24 15:08- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び貯蔵品
主として先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
2020/06/24 15:08- #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2020/06/24 15:08