有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、その見積期間に応じて均等償却しております。ただし、金額的に重要性がないものについては発生時に一括償却しております。2017/05/30 14:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/05/30 14:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス業務に対する報酬手数料 6百万円2017/05/30 14:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ナチュラピュリファイ研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ナチュラピュリファイ研究所株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/05/30 14:00
流動資産 512 百万円 固定資産 19 のれん 1,051 流動負債 △880 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/05/30 14:00
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △ 0.57 △ 2.04 のれん償却費 - 1.10 住民税均等割額等 0.59 1.31 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2017/05/30 14:00
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。