8267 イオン

8267
2026/04/01
時価
5兆4223億円
PER 予
134.74倍
2010年以降
赤字-459.9倍
(2010-2025年)
PBR
4.67倍
2010年以降
0.5-3.32倍
(2010-2025年)
配当 予
0.7%
ROE 予
3.46%
ROA 予
0.27%
資料
Link
CSV,JSON

イオン(8267)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 総合金融の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年8月31日
147億8500万
2014年8月31日 +42.28%
210億3600万
2015年8月31日 +29.73%
272億8900万
2016年8月31日 +16.48%
317億8500万
2017年8月31日 +3.61%
329億3400万
2018年8月31日 -2.98%
319億5100万
2019年8月31日 +7.06%
342億700万
2020年8月31日 -74.56%
87億100万
2021年8月31日 +303.38%
350億9800万
2022年8月31日 -5.89%
330億2900万
2023年8月31日 -34.54%
216億2200万
2024年8月31日 +27.13%
274億8900万
2025年8月31日 -1.9%
269億6800万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、「総合金融」事業に含めていた一部の子会社を「その他」事業に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/10/13 10:00
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、「総合金融」事業に含めていた一部の子会社を「その他」事業に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分方法により作成しております。
2023/10/13 10:00
#3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当社は組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、「総合金融」事業に含めていた一部の子会社を「その他」事業に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。2023/10/13 10:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
総合金融事業
総合金融事業は、営業収益2,376億57百万円(対前年同期比106.4%)、営業利益216億22百万円(前年同期より108億2百万円の減益)となりました。
イオンフィナンシャルサービスは国内及び海外において、グループ共通ポイントを活用した利便性の向上、モバイルサービスの拡充、新規事業の創出等、中長期的な成長に向けた投資及び基盤整備を進めるとともに、デジタル金融包摂の進展に取り組んでいます。
国内では、お客さまの生活様式や価値観の変化を受けて、リアル店舗の強みを活かした対面でのご相談とともに、IT技術の活用による利便性の向上等に取り組んだ結果、同社連結子会社の㈱イオン銀行(以下、イオン銀行)が、経済産業省より「DX 認定取得事業者」の認定を取得しました。ウエルシアホールディングスとの新規提携カード「ウエルシアカード」の推進及び「Green Beans」でのイオンカード入会促進、AEON Payの利用促進による少額決済需要の取り込み等当社グループ内の連携強化を進め、イオン銀行の預金口座数は847万口座(期首差19万口座増)、国内カード有効会員数は3,118万名(期首差36万名増)、カードショッピング取扱高は3兆4,919億91百万円(対前年同期比109.8%)と堅調に推移しました。
海外では、消費活動の回復に伴い、カードショッピング及び個品割賦の取扱高の増加が継続しています。中華圏では、景気が回復基調にある香港においてAEON CREDIT SERVICE (ASIA)CO.,LTD.(以下、ACSA)がカード利用促進企画を実施し、銀聯国際のコード決済「銀聯QR」のACSAのスマートフォンアプリへの搭載で、中国本土とシームレスなQRコード決済等を可能としました。メコン圏では、タイ政府の発行する電子決済・口座間送金アプリ「Prompt Pay(プロンプトペイ)」と連動するキャッシュバック企画等、デジタルタッチポイントの活用を進めています。マレー圏では、取扱高の増加が続く個品割賦の申込に展開していたe-KYC(オンライン本人認証)及び即時仮与信機能の導入等、利便性を向上させて利用促進に取り組んだ個人ローンの取扱高が、対前年同期比147.1%と大幅に伸長しました。2023/10/13 10:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。