四半期報告書-第99期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31)

【提出】
2023/10/13 10:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
44項目
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
(単位:百万円)
報告セグメント
GMSSMDSヘルス&ウエルネス総合金融ディベロッパーサービス・ 専門店
商品売上高1,470,9491,254,982186,872564,2261214,862
サービス収入等18,46327,5873,7062782,66557,47466,563
顧客との契約から生じる収益1,489,4121,282,570190,578564,5042,66557,475281,426
その他の収益 (注)360,00419,369443555194,897117,465878
外部顧客への営業収益1,549,4171,301,939191,022565,060197,562174,941282,305

報告セグメントその他(注)1合計調整額(注)2四半期連結損益計算書
計上額
国際
商品売上高210,7603,902,6551,7103,904,36516,4843,920,850
サービス収入等17,227193,9672,255196,222△38,897157,324
顧客との契約から生じる収益227,9874,096,6223,9654,100,588△22,4124,078,175
その他の収益(注)315,245408,860408,860148409,009
外部顧客への営業収益243,2334,505,4833,9654,509,448△22,2644,487,184

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、デジタル事業等を含んでおります。
2 「調整額」の区分は、当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、四半期連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額及び、事業セグメントに帰属しない本社、商品供給等を行っている会社の収益であります。
3 「その他の収益」は主に「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく定期借家テナント賃料や「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づくカードキャッシング利息等であります。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
(単位:百万円)
報告セグメント
GMSSMDSヘルス&ウエルネス総合金融ディベロッパーサービス・ 専門店
商品売上高1,538,0591,298,836195,578612,5491223,644
サービス収入等19,96427,0623,85224726967,23873,810
顧客との契約から生じる収益1,558,0231,325,898199,430612,79626967,239297,454
その他の収益 (注)361,57521,184436615208,704123,776866
外部顧客への営業収益1,619,5981,347,083199,867613,412208,973191,016298,320

報告セグメントその他(注)1合計調整額(注)2四半期連結損益計算書
計上額
国際
商品売上高217,0474,085,7164,3514,090,06718,3744,108,442
サービス収入等18,198210,642△10210,632△42,486168,145
顧客との契約から生じる収益235,2454,296,3584,3414,300,700△24,1124,276,587
その他の収益(注)317,439434,6000434,600147434,748
外部顧客への営業収益252,6854,730,9584,3414,735,300△23,9644,711,335

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、デジタル事業等を含んでおります。
2 「調整額」の区分は、当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、四半期連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額及び、事業セグメントに帰属しない本社、商品供給等を行っている会社の収益であります。
3 「その他の収益」は主に「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく定期借家テナント賃料や「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づくカードキャッシング利息等であります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、「総合金融」事業に含めていた一部の子会社を「その他」事業に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分方法により作成しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。