四半期報告書-第99期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31)

【提出】
2023/07/14 12:00
【資料】
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【項目】
40項目
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)
(単位:百万円)
報告セグメント
GMSSMDSヘルス&ウエルネス総合金融ディベロッパーサービス・専門店
商品売上高725,464616,47693,235268,4690108,102
サービス収入等9,55513,5031,79413944127,93631,573
顧客との契約から生じる収益735,020629,98095,030268,60844127,936139,676
その他の収益(注)330,1829,95022424394,95059,162451
外部顧客への営業収益765,203639,93195,255268,85295,39187,099140,127

報告セグメントその他(注)1合計調整額(注)2四半期連結損益計算書
計上額
国際
商品売上高105,0771,916,828△1151,916,7128,5821,925,295
サービス収入等7,99692,94076893,709△18,54575,163
顧客との契約から生じる収益113,0742,009,7696532,010,422△9,9632,000,458
その他の収益(注)37,519202,684202,68484202,768
外部顧客への営業収益120,5932,212,4536532,213,106△9,8792,203,227

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、デジタル事業等を含んでおります。
2 「調整額」の区分は、当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、四半期連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額及び、事業セグメントに帰属しない本社、商品供給等を行っている会社の収益であります。
3 「その他の収益」は主に「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく定期借家テナント賃料や「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づくカードキャッシング利息等であります。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)
(単位:百万円)
報告セグメント
GMSSMDSヘルス&ウエルネス総合金融ディベロッパーサービス・専門店
商品売上高755,674637,75297,202299,0351112,563
サービス収入等10,16913,0211,89312747333,31137,242
顧客との契約から生じる収益765,844650,77499,095299,16247333,312149,805
その他の収益 (注)331,02810,694215291100,97462,489438
外部顧客への営業収益796,872661,46999,310299,454101,44795,801150,243

報告セグメントその他(注)1合計調整額(注)2四半期連結損益計算書
計上額
国際
商品売上高113,4352,015,6641,1822,016,8479,3852,026,232
サービス収入等9,180105,419315105,734△21,98883,745
顧客との契約から生じる収益122,6152,121,0831,4972,122,581△12,6032,109,978
その他の収益(注)38,602214,7350214,73584214,820
外部顧客への営業収益131,2182,335,8191,4972,337,317△12,5182,324,798

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、デジタル事業等を含んでおります。
2 「調整額」の区分は、当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、四半期連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額及び、事業セグメントに帰属しない本社、商品供給等を行っている会社の収益であります。
3 「その他の収益」は主に「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく定期借家テナント賃料や「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づくカードキャッシング利息等であります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は組織変更に伴い、当第1四半期連結会計期間より、「総合金融」事業に含めていた一部の子会社を「その他」事業に変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分方法により作成しております。

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