- 8267
- 2026/08/28
- 時価
- 3兆7828億円
- PER 予
- 51.53倍
- 2010年以降
- 赤字-459.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.11倍
- 2010年以降
- 0.5-6.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 6.04%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社数 4社
非連結子会社名:
㈱茨城ファミリーデパート
㈱CFSサンズ
㈱ホーム・ファーマシー
㈱函南ショッピングセンター
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/05/29 12:09 - #2 売上総利益に関する注記
- ※1 売上総利益2014/05/29 12:09
売上高から売上原価を控除した金額であります。 - #3 業績等の概要
- 当期において、69店舗を出店、70店舗を閉店しました(持分法適用関連会社を除くと47店舗の出店、閉店60店舗)。2014/05/29 12:09
SM事業は、継続的な出店により事業規模を拡大したことに加え、各エリアにおけるSM他社との業務資本提携やグループSM企業間の経営統合などにより、競争力を強化しました。また、全国1,000店舗を超える国内No.1の店舗ネットワークを活かした全国一斉セールを開催し、集客力の向上に努めるとともに、簡便・即食商品へのニーズの高まりなど、お客さまのライフスタイルの変化に対応した既存店舗の活性化を着実に進めたことが奏功し、売上高は回復基調となりました。
マックスバリュ北海道㈱は、平成25年12月、北海道における一層の競争力強化を目指し、道内で事業展開する㈱いちまると業務及び資本提携を行いました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- (注) 戦略的小型店事業の営業収益には、コンビニエンスストアの加盟店の売上高(当連結会計年度419,298百万円)は含んでおりません。2014/05/29 12:09