建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年2月28日
- 1兆1891億
- 2014年8月31日 +5.38%
- 1兆2531億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2014/10/15 9:24
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前期末から2,835億90百万円増加し、7兆988億32百万円(前期末比104.2%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、銀行業における貸出金が1,164億47百万円、金融子会社の割賦売掛金を中心に受取手形及び売掛金が812億36百万円、主にSCの新規出店により建物及び構築物が640億12百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
負債は、前期末から3,008億6百万円増加し、5兆4,314億79百万円(同105.9%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、当第2四半期連結会計期間末が銀行休業日であったことにより支払手形及び買掛金が1,500億95百万円、預り金等の流動負債その他が1,129億88百万円、イオンフィナンシャルサービス㈱やイオンモール㈱等の社債発行により社債が881億91百万円それぞれ増加する一方、銀行業における預金が761億46百万円減少したこと等によるものです。