営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 737億2300万
- 2014年8月31日 -41.17%
- 433億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額4,193百万円の主な内訳は、事業セグメントに配分していない純粋持株会社の利益3,824百円、事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の利益984百万円、セグメント間取引消去△1,693百万円であります。2014/10/15 9:24
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ドラッグ・ファーマシー事業、Eコマース事業等を含んでおります。
2 外部顧客への営業収益の調整額△1,582百万円の主な内訳は、報告セグメントにおいて総額表示している一部の取引に関する四半期連結財務諸表の純額表示への調整額△35,336百万円、事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の営業収益33,633百万円であります。
3 セグメント利益の調整額△373百万円の主な内訳は、事業セグメントに配分していない純粋持株会社の利益1,041百円、事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の利益△1,420百万円、セグメント間取引消去△960百万円であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/15 9:24 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2014/10/15 9:24
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日) (国内連結子会社におけるクレジットカードの発行費用に関する会計処理)総合金融事業を営む国内連結子会社は、クレジットカードの発行費用について、従来、発行時に一括費用処理しておりましたが、より多くの顧客関連情報を蓄積できるICカードへの切替及びICカードへの更新前倒しの方針を決定したことに伴い、ICカードに係る資産価値の向上が明らかとなったため、平成26年7月以降に発行するICカードの発行費用については資産として計上し、カードの有効期間にわたって償却することとしております。この結果、従来の方法によった場合と比較して、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ401百万円増加しております。(従業員持株ESOP信託に関する会計処理方法)当社は、中長期的な企業価値向上をはかることを目的とし、信託型従業員持株インセンティブ・プランとして「従業員持株ESOP信託」(以下「ESOP信託」といいます。)を導入しております。ESOP信託に関する会計処理については、個別財務諸表における総額法を適用しており、ESOP信託が所有する当社株式は純資産の部に自己株式として表示しております。なお、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末10,279百万円、8,100,700株、当第2四半期連結会計期間末8,981百万円、7,077,600株であります。また、総額法の適用により計上された長期借入金(1年以内返済予定を含む)の帳簿価額は、前連結会計年度末10,800百万円、当第2四半期連結会計期間末9,600百万円であります。