- 8267
- 2026/08/28
- 時価
- 3兆7828億円
- PER 予
- 51.53倍
- 2010年以降
- 赤字-459.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.11倍
- 2010年以降
- 0.5-6.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 6.04%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社数 5社
非連結子会社名:
㈱茨城ファミリーデパート
㈱CFSサンズ
㈱ホーム・ファーマシー
㈱函南ショッピングセンター
ウエルシアオアシス㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/03 11:28 - #2 売上総利益に関する注記
- ※1 売上総利益2016/06/03 11:28
売上高から売上原価を控除した金額であります。 - #3 業績等の概要
- ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス㈱は平成27年3月、㈱マルエツ、㈱カスミ及びマックスバリュ関東㈱の共同持株会社として新たに事業運営を開始しました。3社による共同調達の拡大や共同販促の定期開催、経営効率の改善を図る後方機能の集約等に取り組み、基本方針とする「統合シナジーの創造」の具現化と業績の向上を図りました。また、各社において地域・商圏特性に合わせた品揃えの拡充や店舗の改装・リニューアル等、事業競争力を高める取り組みを推進し、業績を大幅に伸ばしました。2016/06/03 11:28
マックスバリュ北海道㈱は平成27年10月、十勝エリアを地盤とする㈱いちまるのSM事業を承継し、北海道エリアでの展開地域を拡大しました。同社は、既存店舗の営業力強化を方針とし、大型改装を含めた8店舗の改装に取り組むとともに、地域密着をさらに深耕する店舗運営の実現に向け、新たに「苫小牧エリア商品部」を設置しました。これらの構造改革に加え、デリカ部門を中心とした品揃えの拡充や曜日市での販売強化、「WAON」会員の拡大キャンペーン等を継続的に推進した結果、客数・客単価は前期を大きく上回り、売上高が前期比113.5%と順調に推移しました。
③ 小型店事業 - #4 生産、受注及び販売の状況
- (注) 小型店事業の営業収益には、コンビニエンスストアの加盟店の売上高(当連結会計度452,513百万円)は含んでおりません。2016/06/03 11:28