純資産
連結
- 2015年2月28日
- 1兆8299億
- 2016年2月29日 -0.57%
- 1兆8194億
- 2017年2月28日 +2.36%
- 1兆8624億
個別
- 2015年2月28日
- 6642億9200万
- 2016年2月29日 +3.59%
- 6881億3900万
- 2017年2月28日 +0.01%
- 6882億1700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/05/25 15:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前期末より4,820億46百万円(7.5%)増加し、6兆8,884億45百万円となりました。増加の主な要因は、銀行業における預金が3,825億54百万円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が739億61百万円増加したこと等によるものです。2017/05/25 15:02
純資産合計は前期末から429億35百万円(2.4%)増加し、1兆8,624億10百万円となりました。増加の主な要因は、増加の主な要因は、為替換算調整勘定が114億72百万円減少したものの、金融子会社等の非支配株主持分が535億8百万円増加したこと等によるものです。
キャッシュ・フローの状況につきましては、「1「業績等の概要」」に記載しております。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社は、中長期的な企業価値向上をはかることを目的とし、信託型従業員持株インセンティブ・プランとして「従業員持株ESOP信託」(以下、「ESOP信託」という。)を導入しております。2017/05/25 15:02
ESOP信託が所有する当社株式は純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末6,084百万円、4,794,600株、当連結会計年度末4,290百万円、3,380,600株であります。また、総額法の適用により計上された長期借入金(1年内返済予定を含む)の帳簿価額は、前連結会計年度末6,000百万円、当連結会計年度末3,600百万円であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/05/25 15:02 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/05/25 15:02
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 1,819,474 1,862,410 普通株式に係る純資産額(百万円) 1,141,794 1,131,380