- 8267
- 2026/10/09
- 時価
- 3兆3708億円
- PER 予
- 45.92倍
- 2010年以降
- 赤字-459.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.77倍
- 2010年以降
- 0.5-6.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.24%
- ROE 予
- 6.04%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2018/05/30 13:41
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 支払リース料、リース資産減損勘定の取崩額、減価償却費相当額、支払利息相当額及び減損損失2018/05/30 13:41
④ 減価償却費相当額の算定方法(単位:百万円) 支払利息相当額 1,262 807 減損損失 0 416
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #3 事業等のリスク
- ⑪ 減損に関するリスク2018/05/30 13:41
当社グループは、店舗に係る有形固定資産及びのれん等多額の固定資産を保有しています。当社グループは、店舗の収益性の低下により各店舗の簿価が回収できない場合、もしくは会計基準の変更がある場合、当該店舗について減損処理を行うことがあります。当社グループの店舗に係る減損損失額は、平成29年2月期は431億76百万円、平成30年2月期は480億円をそれぞれ計上しており、今後も減損損失を計上する可能性があります。
また、当社グループは、グループの拡大に伴い、のれん等の経済価値及び株式の市場価値が下落した場合、当該のれん等について減損処理を行うことがあり、今後も当社グループの事業、財務状況及び業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)2018/05/30 13:41
提出会社及び連結子会社は、当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更していることから、前連結会計年度については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、全国主要都市を中心に、賃貸収益を得ることを目的として賃貸商業施設等を所有しております。2018/05/30 13:41
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は74,417百万円(主な賃貸収益はその他の営業収益に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)、減損損失は2,904百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は71,484百万円(主な賃貸収益はその他の営業収益に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)、減損損失は2,538百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。