流動資産
連結
- 2019年2月28日
- 5兆9586億
- 2020年2月29日 +12.67%
- 6兆7133億
個別
- 2019年2月28日
- 3981億8900万
- 2020年2月29日 +11.62%
- 4444億4600万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱一本堂他3社(以下新規取得連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規取得連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得による支出との関係は次のとおりであります。2020/05/25 16:42
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)流動資産 5,492百万円 固定資産 2,000 のれん 7,271 流動負債 △2,786 固定負債 △3,605 新規連結子会社株式の取得価額 8,372 新規連結子会社現金及び現金同等物 1,552 差引: 新規連結子会社取得による支出 6,819
株式の取得により新たに連結子会社となった重要な会社はありません。 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2020/05/25 16:42
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 現金及び預金 852,382百万円 1,221,991百万円 預け金(流動資産その他)他 191 81 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △25,544 △35,506 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の状況2020/05/25 16:42
当連結会計年度末の総資産は、前期末より1兆173億5百万円増加し、11兆626億85百万円(前期比110.1%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、流動資産では主に金融子会社等を中心に、現金及び預金が3,696億8百万円、受取手形及び売掛金が1,650億87百万円、銀行業における貸出金が839億66百万円それぞれ増加したことに加え、固定資産では新規SCのオープンの影響及び在外子会社においてIFRS第16号を適用した影響等により有形固定資産が3,034億48百万円増加したこと等によるものです。
セグメントごとの資産は次のとおりであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2020/05/25 16:42
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」242百万円を「固定負債」の「繰延税金負債」1,830百万円に含めて表示しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2020/05/25 16:42
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」47,349百万円、「固定負債」の「繰延税金負債」のうち4,300百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」155,129百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は37,323百万円として表示しております。
2.連結貸借対照表関係