- 8267
- 2026/08/28
- 時価
- 3兆7828億円
- PER 予
- 51.53倍
- 2010年以降
- 赤字-459.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.11倍
- 2010年以降
- 0.5-6.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 6.04%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社数 4社
非連結子会社名:
㈱茨城ファミリーデパート
㈱函南ショッピングセンター
ウエルシアオアシス㈱
ウエルシアリテールソリューション㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/05/25 16:42 - #2 売上総利益に関する注記
- ※1 売上総利益2020/05/25 16:42
売上高から売上原価を控除した金額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- マックスバリュ九州㈱においては、当会計年度において6店舗の新規出店、11店舗の活性化を実施しました。9月には九州北部と山口県でスーパーマーケット事業を展開していた㈱レッドキャベツから店舗を承継し、レッドキャベツみらい長崎ココウォーク店(長崎県)をオープンしました。活性化については、多様化する地域のお客さまニーズの変化への対応を図り、生鮮食品を中心に地域・地場商品の品揃えを拡大し、店内作業の削減や人時不足解消に対応したセミセルフレジ・引き出し式什器の導入等を実施しました。また、ローコストオペレーションへの取り組みとして、旬鮮工房(福岡水産パックセンター)から商品供給する店舗の拡大を進めることにより、品揃えの標準化・差別化・鮮度の向上をはかるとともに、店舗作業の軽減や労働力不足を解消し、店舗収益力の強化に取り組みました。2020/05/25 16:42
マックスバリュ東海㈱は、マックスバリュ中部㈱と9月に経営統合したことにより、店舗展開エリアが静岡県、愛知県を中心に7県に拡大しました。統合記念セールでは、記念のオリジナル商品、増量商品、特価商品を重点的に販売する等、統合のメリットを活かした商品展開に取り組みました。また、平日の均一価格セールである火・水曜市や毎月10日のスーパーマックスデー等、かつて両社で実施していた企画の対象店舗を拡大し、得意日の強化に取り組みました。これらの結果、当第4四半期連結会計期間(2019 年12月1日~2020年2月29日)における国内の既存店売上高は前年同期比102.7%と好調に推移しました。また、経営統合後の新店として、11月にマックスバリュ四日市泊店(三重県)、マックスバリュ大津京店(滋賀県)、12月にマックスバリュウェルディ長泉店(静岡県)の3店舗をオープンしました。
③ ヘルス&ウエルネス事業 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/05/25 16:42
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項