営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 277億4500万
- 2020年5月31日
- -125億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ③セグメント間取引消去等△378百万円2020/07/15 15:14
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントにおいては当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、四半期連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額△21,362百万円
②事業セグメントに帰属しない本社機能の一部として、グループ内の商品供給等を行っている会社の、持分法適用関連会社等に対する営業収益10,010百万円
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額341百万円の主な内訳は、下記のとおりであります。
①事業セグメントに配分していない純粋持株会社の利益1,140百万円
②事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の利益699百万円
③セグメント間取引消去等△1,486百万円
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/07/15 15:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② SM事業2020/07/15 15:14
SM事業は営業収益8,586億79百万円(対前年同期比108.4%)、営業利益182億33百万円(前年同期より199億86百万円の増益)となりました。
SM事業においては、新型コロナウイルスの感染拡大の中、生活に欠かすことの出来ないインフラとして、感染拡大の防止に努めながら食品や日用品等生活必需品の安定供給に注力し、地域のお客さまのライフラインとしての役割を果たしました。このような状況のもと、外出自粛要請や各種学校の臨時休校、在宅ワークの推進を要因とする「巣ごもり需要」に対応した結果、大きく増収増益しました。