保険契約準備金
連結
- 2021年2月28日
- 866億3900万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 任準備金の積立方法
保険契約準備金の大部分を占める責任準備金は、保険業法第116条の規定にもとづく準備金であり、保険料積立金については次の方法により計算しています。
① 標準責任準備金の対象契約については、金融庁長官が定める方式(平成8年大蔵省告示第48号)
② 標準責任準備金の対象とならない契約については、平準純保険料式
(10) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式を採用しております。2021/05/27 15:43 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前期末より5,120億83百万円増加し、9兆7,254億91百万円(前期比105.6%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、銀行業における預金が2,257億70百万円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が1,208億92百万円、短期借入金が1,070億85百万円、新規連結会社の影響等により保険契約準備金が866億39百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2021/05/27 15:43
純資産は、前期末より935億1百万円減少し、1兆7,557億76百万円(前期比94.9%)となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (9) 責任準備金の積立方法2021/05/27 15:43
保険契約準備金の大部分を占める責任準備金は、保険業法第116条の規定にもとづく準備金であり、保険料積立金については次の方法により計算しています。
① 標準責任準備金の対象契約については、金融庁長官が定める方式(平成8年大蔵省告示第48号)