営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- 339億200万
- 2021年8月31日 +129.38%
- 777億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ③セグメント間取引消去等△1,377百万円2021/10/15 10:00
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントにおいては当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、四半期連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額
△44,710百万円
②事業セグメントに帰属しない本社機能の一部として、グループ内の商品供給等を行っている会社の、持分法適用関連会社等に対する営業収益23,569百万円
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,726百万円の主な内訳は、下記のとおりであります。
①事業セグメントに配分していない純粋持株会社の損失△722百万円
②事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の利益1,839百万円
③セグメント間取引消去等△2,867百万円
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/10/15 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② SM事業・DS事業2021/10/15 10:00
SM事業は営業収益1兆3,820億99百万円(対前年同期比91.5%)、営業利益141億28百万円(同48.4%)となりました。DS事業は営業収益1,960億99百万円(対前年同期比95.9%)、営業利益12億21百万円(同42.1%)となりました。
マックスバリュ東海㈱はコロナ下での内食需要の継続や根強い節約志向に対し、時間帯ニーズに応じた売場の構築や得意日の強化、小容量の品揃えの拡大等の施策を進めました。また、既存店舗の活性化を10店舗で行い、地域特性に応じた品揃えや売場レイアウトの改善、生鮮デリカの強化、地域で親しまれる「じもの」商品の拡充等に取り組みました。加えて、非接触のニーズやキャッシュレス決済への対応とともに業務効率の改善を目指し、活性化店舗や新設店舗でのキャッシュレスセルフレジの導入を推進しました。そのほか、コロナ下で急速に拡大するネット購買に対応するため、当第2四半期連結累計期間に新たに2つのネットスーパー拠点を開設し、同社ネットスーパーは静岡県7拠点、愛知県7拠点、三重県4拠点、神奈川県3拠点、岐阜県1拠点の計5県22拠点となりました。