四半期報告書-第90期第2四半期(平成26年6月1日-平成26年8月31日)
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、無担保転換社債型新株予約権付社債の転換に伴い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ13,352百万円増加し、利益剰余金が7,313百万円、自己株式が15,337百万円それぞれ減少しております。また、「従業員持株ESOP信託」の導入により、信託が当社株式を取得したことに伴い、自己株式が11,999百万円増加しております。
上記の影響等により、当第2四半期連結会計期間末において資本金が212,406百万円、資本剰余金が278,315百万円、自己株式が12,059百万円となっております。
当第2四半期連結累計期間において、無担保転換社債型新株予約権付社債の転換に伴い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ13,352百万円増加し、利益剰余金が7,313百万円、自己株式が15,337百万円それぞれ減少しております。また、「従業員持株ESOP信託」の導入により、信託が当社株式を取得したことに伴い、自己株式が11,999百万円増加しております。
上記の影響等により、当第2四半期連結会計期間末において資本金が212,406百万円、資本剰余金が278,315百万円、自己株式が12,059百万円となっております。