いなげや(8182)の売上高 - 小売支援事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 66億2600万
- 2014年12月31日 -8.84%
- 60億4000万
- 2015年12月31日 +8.34%
- 65億4400万
- 2016年12月31日 -3.33%
- 63億2600万
- 2017年12月31日 -3.54%
- 61億200万
- 2018年12月31日 -2.49%
- 59億5000万
- 2019年12月31日 +0.92%
- 60億500万
- 2020年12月31日 +3.51%
- 62億1600万
- 2021年12月31日 +12.1%
- 69億6800万
- 2022年12月31日 +1.21%
- 70億5200万
- 2023年12月31日 +5.3%
- 74億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は当第3四半期においてイオン株式会社の子会社となり、イオングループの一員となりました。現在、イオングループの資産であるプライベートブランド商品「トップバリュ」を順次導入し競合との差別化を図るとともに、同じくイオングループの決済手段である「AEON Pay」を導入しお客様の利便性向上にも取り組んでおります。2024/02/13 15:03
以上の結果、既存店売上高は前年同四半期比4.9%増となり、当第3四半期連結累計期間のセグメント別売上高(外部顧客)は1,545億70百万円(同4.8%増)、セグメント利益は17億63百万円(同105.7%増)となりました。
[ドラッグストア事業]